森町を快適で住みよいまちに
議員9期目の経験と
数々の実績を生かして
頑張ります
生活のいろいろな問題について
きめ細かく対応し、
皆様の声を行政に反映させます
町内道路、給排水未整備地域
の解消のため
引き続き力を入れます
大事な子供たちのため、
地域の教育向上に力を入れます
産業、町の活性化、雇用の拡大に
力を入れます
身体の不自由な方、
お年寄りの目線で
福祉制度を充実させます

議員9期目の経験と数々の実績を生かして頑張ります!

森町議会たより
森町議会
森町議会は、平成23年1月より「通年議会」に変わりました。通年議会とは、年1回議会を招集し、会期を通年と定め、議長の判断により休会と再開を繰り返す仕組みです。通年会期であることから、議案の受理や審議が随時できます。
森町議会たより
森町を快適で住みよいまちに
私たちの森町を快適で住みよいまちにするために、町民対話集会を開くなど、町民生活のいろいろな問題についてきめ細かく対応し、皆様の声を行政に反映させます。どんな事でも数多くのお話しを私にして頂きたいと思っております。
北海道新幹線

最近の出来事

「最近の出来事」の詳細  (最終更新日;平成29年5月13日)

「もりまち桜まつり」サクラ満開 思い出いっぱい(29.5.10)詳細
3日から青葉ケ丘公園などで開催中の「もりまち桜まつり」(森観光協会、実行委主催)は好天が続き、連日大勢の観光客らでにぎわっている。会場内では、サクラのガイドやさまざまなイベントが行われており、来場者はそれぞれの形で思い出づくりにも花を咲かせている。
養殖カキ大人気(29.5.10)
青葉ケ丘公園内の数々の出店の中、7日にひときわ人が集まっていたのが、森漁協組合員の岩村和俊さんが養殖したカキの試験販売のブースだった。開店前から多くの人が並び、カキの濃厚な味わいに、利用者には自然と笑顔があふれていた。
静岡県森町が新茶PR(29.5.10)
町と友好協定を結ぶ静岡県森町の太田康雄町長ら6人が7日、桜まつりに参加し、名産品のお茶を販売した。急須からいれた新茶の試飲も行い、まつりを訪れた道内外からの参加者にお茶の魅力をアピールしていた。
ふる里の会27人来町(29.5.10)
森町を離れた人たちが集まる「森町ふる里の会」の会員27人が、まつりに合わせて町を訪れた。6日から2泊3日の日程でまつりに参加したり知人との昔話で盛り上がったりするなどし、ふるさとを懐かしんだ。
グリーンピア大沼大改修、投資2億円 ファミリー層照準(29.4.27)
森町内のリゾートホテル「グリーンピア大沼」は1996年のホテル開業以来、初となる大規模改修を進めている。客室の内装やをベッドを新しくしたほか、テニスコートやフットサルコートを新たに設けた。総投資額は約2億円。
北海道中小企業家同友会函館支部 合同入社式「地域の元気つくる仕事を」(29.3.28)
北海道中小企業家同友会函館支部は27日、会員企業の合同入社式を函館市末広町の五島軒本店で開いた。各社の採用意欲の高まりを受け、2008年以降の10年間で最多の新人61人が出席した。
新幹線トンネル掘削で重金属含む要対策土、処分候補地に八雲栄浜地区。森側反対の要請書(29.3.15)
北海道新幹線の札幌延伸に伴い建設が進む立岩トンネルで、掘削土から重金属を含む「要対策土」が見つかり、その処分候補地に八雲町栄浜地区の民有地が挙がっていることが分かった。森側では町や地域住民の反発する動きが加速。14日には梶谷恵造町長らが反対の要請書を提出した。
森町のカキ 名産に育て(29.3.4)
森漁協の組合員岩村和俊さんがカキの養殖を本格化させている。昨年から養殖を始め、今年2月に行われたさっぽろ雪まつりに7千個を初出荷。噴火湾で育ったカキは味が濃厚で観光客らに好評だったという。
「八雲のトンネル残土処理 候補に栄浜の民有地」重金属含有 森町民ら反発(29.2.23)
北海道新幹線の札幌延伸に向け建設が進む立岩トンネル(八雲町-長万部町間)の残土のうち重金属を含んだ要対策土の処分地として、工事主体の鉄道建設・運輸施設整備支援機構が、八雲町栄浜地区の民有地を新たな候補地として検討していることが分かった。森町との境界にあり、森町や森町の町内会、漁業団体などが重金属流出などの恐れから強く反発している。
森高校放送部 地元の魅力FMで発信(29.2.11)
森高校放送部の1年生2人が、函館の地域FM局「FMいるか」で1月から月1回、番組を受け持ち、森町の話題や地域の魅力を発信している。2人は幼なじみで息のあった軽妙なトークが持ち味。「森町をたくさんの人に知ってほしい」と奮闘している。
キャンドルイベント「オニウシ雪ほたる」(29.2.8)
森町内のオニウシ公園を町民手作りのキャンドルで彩るイベント「オニウシ雪ほたる」が4日夜、同公園で開かれ、親子連れら約300人が雪におおわれた公園を照らす優しい明かりを楽しんだ。
道南各市町で成人式(29.1.9)
北斗市など道南各市町で8日、成人式が行われた。森町は町公民館を会場に、対象者168人のうち、男性59人、女性62人の計131人が出席した。野村悠多さん(20)、島野菜々さん(同)が代表して新成人の宣誓、式辞で三輪雅子教育長が「町で生まれ育った自分に自信と誇りを持って人生を歩んでほしい」とエール。梶谷恵造町長と野村洋町議会議長が祝辞を送った。
「グリーンピア大沼売却」森町と運営会社の思惑一致(28.12.19)
公設民営方式の宿泊施設「グリーンピア大沼」の運営会社グリーンピア大沼(宮田富夫社長)が、町から施設を買い取ることが決まった。維持改修費の膨らみを解消したい町と、観光産業の変化にスピード感を持って対応したい施設側の考えがかみ合った形で、今後の運営が注目される。
子ども議会「森高生議員 町政問う」(28.11.27)
町内の児童生徒が議会の仕組みを理解し、町政の現状などを問う「森町の未来を語る子ども議会」が24日、町議会議場で開かれた。3回目の今年は森高校の生徒会執行部の8人が議員役を務めた。災害対策や医療の充実などこれからのまちづくりについて、梶谷恵造町長や香田隆教育長に質問をぶつけた。
再選の梶谷町長が所信表明(28.10.26)
森町議会10月会議が25日開会し、11日告示の町長選で無投票で再選した梶谷恵造町長が所信表明を行った。町長は「町にはいまだ多くの課題が山積している。新たな4年間も基本事項は初任と変わることなく、住みよい町の創造に向け、政策の実現に全力を傾注していくことを誓う」と述べた。
「桜塩かまぼこ」いかが 森高生、地元業者と連携して開発。色味や食感 試行錯誤(28.10.22)
森高校は総合学科の選択科目「消費生活」の授業で、生徒たちが考案したマチの新たな特産品「桜塩(おうえん)かまぼこ」の開発に取り組んでいる。塩に漬け込んだ八重桜の花びらを、スケソウダラのすり身に練り込んだ笹(ささ)の葉状のかまぼこで、ほんのりと桜の香りがするのが特徴。
「ヒルズテラス函館」オープン 新たな滞在観光の形に(28.9.17)
全国で有料老人ホームなどを運営するロングライフホールディングは17日、駒ケ岳に会員制リゾート施設「ヒルズテラス函館」をオープンする。主に道外のシニア富裕層をターゲットに、豊かな自然に囲まれた憩いの時間を提供。道南の新たな滞在観光の形として注目されそうだ。
神戸物産 観光果樹園の準備着々。大沼IC付近 来夏オープン視野(28.9.14)
国道5号沿いに大型ショッピングセンターの建設を予定している「神戸物産」(兵庫県)が、並行して整備を進める道央道大沼公園インターチェンジ付近の観光果樹園が11日、一般公開された。来夏のオープンを視野に、現在苗木を育成中。
森蘭航路 クルーズ好評(28.9.11)
噴火湾を横断し、森町と室蘭市を結ぶ「森蘭航路」と、北海道新幹線を組み入れたツアーが商品化され、同航路を利用したクルーズが8月25日、初めて行われた。森町の地域経済の活性化につながるとの期待がある一方で、森町側の受け入れ態勢に不十分な点が散見されるなど、課題も多い。
町観光ボランティアガイドの会、バスツアー「森の魅力 町民にPR」(28.9.10)
町観光ボランティアガイドの会は11日、町民を対象に町内の観光名所や史跡を巡るバスツアー実施する。町教委との共催で、榎本軍上陸地や鷲ノ木遺跡、濁川地熱発電所、南部藩砂原陣屋跡、明治天皇が上陸した桟橋など12カ所を巡る。
台風10号 議会が視察「森町1次産業大打撃 養殖ホタテ被害甚大」(28.9.4)
町議会(野村洋議長)は3日、台風10号によって大きな被害が出た町内の漁港や圃場(ほじょう)などを視察した。関係者から被害状況が説明され、一次産業に与えたダメージの大きさは想像をはるかに超えていた。
森蘭航路 初のツアー出迎え「森側 町を挙げておもてなし」(28.8.27)
函館線の3駅存続を[「森町長らJR本社で要望」(28.8.27)
森高校文化祭「森高生の森らいす どうぞ」(28.7.8)
ラベンダー香る初夏(28.7.8)
16日、函館で震度6弱(28.6.17)
横浜で森町ふる里の会、帰省は新幹線?会話弾む(28.6.17)
進め、いかめし(上)「定番の味 全国にファン」(28.5.31)
グリーンピア大沼でモータースポーツのヒルクライムへの参戦発表と、迫力のデモラン(28.5.12)
森高生徒会と町議会議員が交流。より良いまちへ 意見交わす(28.5.11)
「森小町」紅色あでやか、茨城から里帰り(28.5.7)
五輪銀のワイナイナさんら3人、森町観光大使の委嘱状(28.5.7)
暴風被害 ハウス119棟、森町議15人 濁川など視察(28.4.23)
青森外ヶ浜町長らが議会訪問。森町 通年議会の利点は(28.4.21)
絶滅危惧生き延び昨秋に帰郷。サクラ「森小町」生育順調(28.4.9)
いかめし真空パックに 阿部商店「実演と変わらぬ味」(28.4.8)
駒ケ岳に会員制リゾート 11月開業、富裕層に照準(28.3.8)
神戸物産が森町赤井川で計画する大型ショッピングセンター(SC)の開業が、当初予定より大幅に遅れる見通しに。(28.3.1)
「国勢調査速報値」道南人口 全18市町で減(28.2)
シロハヤブサ 飛来確認 森町・砂崎灯台付近(28.2)
森町の魅力、東京でPR。東京ドームで開催中の「ふるさと祭り東京」で(28.1.13)

野村ひろしは、皆さんの声を行政に反映させます!

  • 野村ひろし1
  • 野村ひろし2
  • 野村ひろし3
  • 野村ひろし4
  • 野村ひろし5

  • 昭和15年7月生まれ。昭和38年、東海大学工学部電気工学科卒業。
  • 昭和54年、森町議会議員初当選。以来現在まで9期在任中。
  • 平成21年より森町議会議長。現在に至る。

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