森町を快適で住みよいまちに
議員9期目の経験と
数々の実績を生かして
頑張ります
生活のいろいろな問題について
きめ細かく対応し、
皆様の声を行政に反映させます
町内道路、給排水未整備地域
の解消のため
引き続き力を入れます
大事な子供たちのため、
地域の教育向上に力を入れます
産業、町の活性化、雇用の拡大に
力を入れます
身体の不自由な方、
お年寄りの目線で
福祉制度を充実させます

議員9期目の経験と数々の実績を生かして頑張ります!

森町議会たより
森町議会
森町議会は、平成23年1月より「通年議会」に変わりました。通年議会とは、年1回議会を招集し、会期を通年と定め、議長の判断により休会と再開を繰り返す仕組みです。通年会期であることから、議案の受理や審議が随時できます。
森町議会たより
森町を快適で住みよいまちに
私たちの森町を快適で住みよいまちにするために、町民対話集会を開くなど、町民生活のいろいろな問題についてきめ細かく対応し、皆様の声を行政に反映させます。どんな事でも数多くのお話しを私にして頂きたいと思っております。
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最近の出来事

「最近の出来事」の詳細  (最終更新日;平成29年10月25日)

森三吉神社で「みそぎ」(29.10.20)詳細
森三吉神社(本庄雅美宮司)で15日、今年の収穫を感謝する「新嘗(にいなめ)祭」と、海上安全や豊漁を願って冷水を浴びる「みそぎ神事」が行われた。
「さわらふるさとまつり」歌謡ショー、特産販売も盛況(29.9.19)
さわらふるさとまつり(実行委主催)が17日、砂原漁港西特設会場で開かれ、家族連れら約1万2千人が前川清さんの歌謡ショーなどを楽しんだ。
「ペタンク熱戦」森で交流大会(29.9.19)
第71回全国レクリエーション大会のペタンク交流大会が16日、町内青葉ケ丘公園グラウンドで開かれ、道内外から集まった愛好家が熱戦を繰り広げた。
「災害食を町特産トマトケチャップで」森高が道のレシピコンテストで特別賞(29.8.26)
道が本年度初めて実施した「北の災害食」レシピコンテストで森高校が学校特別賞を受賞し、22日に同校で贈呈式が行われた。3年生13人が町特産のトマトのケチャップを使ったレシピ13点を応募した。
「町外の学生と交流」玉川大生26人が尾白内小で授業(29.8.26)
東京都町田市にある玉川大リベラルアーツ学部の学生が22日から24日まで3日間、町内の尾白内小(井上嗣仁校長、52人)を訪れ、公開授業「森町教室」を行った。
「森蘭」経済効果広がる。今期は13回運航し終了(29.8.26)
森町と室蘭市を船で結ぶ「森蘭(しんらん)航路」を組み込んだ今シーズンのツアーが終了した。2年目の今年は6月から19日まで計13回のクルーズが行われ、379人が乗船。町内を訪れるツアー客が増え、土産や飲食、宿泊などに経済効果が広がった。
「森蘭航路ツアー2年目」町内への経済効果じわり(29.7.16)
森町と室蘭市を船で結ぶ「森蘭(しんらん)航路」を組み込んだツアーが、昨年の初実施から2年目に入った。今年は、森港から室蘭港に向かうツアーが新たに登場。町を訪れたツアー参加の観光客は13日現在で約410人と、昨年の約180人を大きく上回り、買い物や飲食などで経済波及効果が広がり始めている。天候に左右されるなどの課題もあるが、関係者たちは、「森蘭航路を森の観光の起爆剤に」と取り組みを強化している。
「16年度ふるさと納税」道南11市町 前年度超す(29.7.7)
総務省がまとめた2016年度の「ふるさと納税}実態調査の結果、道南の自治体では八雲町が全道で3番目、森町が同6番目に寄付金額が多かった。道南18市町のうち11市町が15年度より寄付金額を増やし、7市町が減らした。増やした自治体は、返礼品の内容を充実させるなど工夫したところが多かった。
ツアー客 森に今季初帰港「森蘭航路クルージング」イルカ登場に喜びの声(29.6.27)
噴火湾を横断する森-室蘭の「森蘭航路」をクルージングするツアーが24日に開かれ、34人が森港に降り立った。70~80頭のイルカの姿も見られたといい、ツアー客からは喜びの声が上がっていた。
初夏のクルーズ 噴火湾晴れ晴れ「森蘭航路」40人楽しむ(29.6.25)
森と室蘭を小型船で結ぶ「森蘭(しんらん)航路」を利用した初の日帰りツアーが24日行われ、町内や七飯など道南各地から集まった家族連れら40人が、森港から室蘭まで1時間半のクルーズを楽しんだ。
「森蘭クルーズ」森発が登場、今夏室蘭へ6回、19日第1陣(29.6.2)
森町と室蘭市を結ぶ「森蘭航路」のクルーズを組み込んだ大手旅行会社のツアーが今夏も行われる。初めて商品化された昨年は室蘭から森に向かうクルーズのみだったが。今年は森から室蘭に向かう商品も登場し、6~7月に計14本(5月31日現在)の催行が決定。
「もりまち桜まつり」サクラ満開 思い出いっぱい(29.5.10)
3日から青葉ケ丘公園などで開催中の「もりまち桜まつり」(森観光協会、実行委主催)は好天が続き、連日大勢の観光客らでにぎわっている。会場内では、サクラのガイドやさまざまなイベントが行われており、来場者はそれぞれの形で思い出づくりにも花を咲かせている。
養殖カキ大人気(29.5.10)
青葉ケ丘公園内の数々の出店の中、7日にひときわ人が集まっていたのが、森漁協組合員の岩村和俊さんが養殖したカキの試験販売のブースだった。開店前から多くの人が並び、カキの濃厚な味わいに、利用者には自然と笑顔があふれていた。
静岡県森町が新茶PR(29.5.10)
町と友好協定を結ぶ静岡県森町の太田康雄町長ら6人が7日、桜まつりに参加し、名産品のお茶を販売した。急須からいれた新茶の試飲も行い、まつりを訪れた道内外からの参加者にお茶の魅力をアピールしていた。
ふる里の会27人来町(29.5.10)
森町を離れた人たちが集まる「森町ふる里の会」の会員27人が、まつりに合わせて町を訪れた。6日から2泊3日の日程でまつりに参加したり知人との昔話で盛り上がったりするなどし、ふるさとを懐かしんだ。
グリーンピア大沼大改修、投資2億円 ファミリー層照準(29.4.27)
森町内のリゾートホテル「グリーンピア大沼」は1996年のホテル開業以来、初となる大規模改修を進めている。客室の内装やをベッドを新しくしたほか、テニスコートやフットサルコートを新たに設けた。総投資額は約2億円。
北海道中小企業家同友会函館支部 合同入社式「地域の元気つくる仕事を」(29.3.28)
北海道中小企業家同友会函館支部は27日、会員企業の合同入社式を函館市末広町の五島軒本店で開いた。各社の採用意欲の高まりを受け、2008年以降の10年間で最多の新人61人が出席した。
新幹線トンネル掘削で重金属含む要対策土、処分候補地に八雲栄浜地区。森側反対の要請書(29.3.15)
北海道新幹線の札幌延伸に伴い建設が進む立岩トンネルで、掘削土から重金属を含む「要対策土」が見つかり、その処分候補地に八雲町栄浜地区の民有地が挙がっていることが分かった。森側では町や地域住民の反発する動きが加速。14日には梶谷恵造町長らが反対の要請書を提出した。
森町のカキ 名産に育て(29.3.4)
森漁協の組合員岩村和俊さんがカキの養殖を本格化させている。昨年から養殖を始め、今年2月に行われたさっぽろ雪まつりに7千個を初出荷。噴火湾で育ったカキは味が濃厚で観光客らに好評だったという。
「八雲のトンネル残土処理 候補に栄浜の民有地」重金属含有 森町民ら反発(29.2.23)
北海道新幹線の札幌延伸に向け建設が進む立岩トンネル(八雲町-長万部町間)の残土のうち重金属を含んだ要対策土の処分地として、工事主体の鉄道建設・運輸施設整備支援機構が、八雲町栄浜地区の民有地を新たな候補地として検討していることが分かった。森町との境界にあり、森町や森町の町内会、漁業団体などが重金属流出などの恐れから強く反発している。
森高校放送部 地元の魅力FMで発信(29.2.11)
森高校放送部の1年生2人が、函館の地域FM局「FMいるか」で1月から月1回、番組を受け持ち、森町の話題や地域の魅力を発信している。2人は幼なじみで息のあった軽妙なトークが持ち味。「森町をたくさんの人に知ってほしい」と奮闘している。
キャンドルイベント「オニウシ雪ほたる」(29.2.8)
森町内のオニウシ公園を町民手作りのキャンドルで彩るイベント「オニウシ雪ほたる」が4日夜、同公園で開かれ、親子連れら約300人が雪におおわれた公園を照らす優しい明かりを楽しんだ。
道南各市町で成人式(29.1.9)
北斗市など道南各市町で8日、成人式が行われた。森町は町公民館を会場に、対象者168人のうち、男性59人、女性62人の計131人が出席した。野村悠多さん(20)、島野菜々さん(同)が代表して新成人の宣誓、式辞で三輪雅子教育長が「町で生まれ育った自分に自信と誇りを持って人生を歩んでほしい」とエール。梶谷恵造町長と野村洋町議会議長が祝辞を送った。
「グリーンピア大沼売却」森町と運営会社の思惑一致(28.12.19)
子ども議会「森高生議員 町政問う」(28.11.27)
再選の梶谷町長が所信表明(28.10.26)
「桜塩かまぼこ」いかが 森高生、地元業者と連携して開発。色味や食感 試行錯誤(28.10.22)
「ヒルズテラス函館」オープン 新たな滞在観光の形に(28.9.17)
神戸物産 観光果樹園の準備着々。大沼IC付近 来夏オープン視野(28.9.14)
森蘭航路 クルーズ好評(28.9.11)
町観光ボランティアガイドの会、バスツアー「森の魅力 町民にPR」(28.9.10)
台風10号 議会が視察「森町1次産業大打撃 養殖ホタテ被害甚大」(28.9.4)
森蘭航路 初のツアー出迎え「森側 町を挙げておもてなし」(28.8.27)
函館線の3駅存続を[「森町長らJR本社で要望」(28.8.27)
森高校文化祭「森高生の森らいす どうぞ」(28.7.8)
ラベンダー香る初夏(28.7.8)

野村ひろしは、皆さんの声を行政に反映させます!

  • 野村ひろし1
  • 野村ひろし2
  • 野村ひろし3
  • 野村ひろし4
  • 野村ひろし5

  • 昭和15年7月生まれ。昭和38年、東海大学工学部電気工学科卒業。
  • 昭和54年、森町議会議員初当選。以来現在まで9期在任中。
  • 平成21年より森町議会議長。現在に至る。

福祉の充実と子供の育成に力を入れます 住民ニーズに対応する体制作りに力を入れます