森町を快適で住みよいまちに
議員9期目の経験と
数々の実績を生かして
頑張ります
生活のいろいろな問題について
きめ細かく対応し、
皆様の声を行政に反映させます
町内道路、給排水未整備地域
の解消のため
引き続き力を入れます
大事な子供たちのため、
地域の教育向上に力を入れます
産業、町の活性化、雇用の拡大に
力を入れます
身体の不自由な方、
お年寄りの目線で
福祉制度を充実させます

議員9期目の経験と数々の実績を生かして頑張ります!

森町議会たより
森町議会
森町議会は、平成23年1月より「通年議会」に変わりました。通年議会とは、年1回議会を招集し、会期を通年と定め、議長の判断により休会と再開を繰り返す仕組みです。通年会期であることから、議案の受理や審議が随時できます。
森町議会たより
森町を快適で住みよいまちに
私たちの森町を快適で住みよいまちにするために、町民対話集会を開くなど、町民生活のいろいろな問題についてきめ細かく対応し、皆様の声を行政に反映させます。どんな事でも数多くのお話しを私にして頂きたいと思っております。
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最近の出来事

「最近の出来事」の詳細  (最終更新日;平成30年6月26日)

森高校生徒確保へ…同窓会、PTAが「応援する会」立ち上げ(30.6.21)詳細
渡島管内で唯一「総合学科」を設置している森高校(青木祐治校長)の生徒確保に向け、同校の同窓会とPTAは25日、「道立森高校を応援する会」(仮称)を立ち上げる。少子化による生徒数減に少しでも歯止めをかけるべく、対応策を検討する。
森町ガイドの会「大賞」…観光での地域振興計画評価(30.5.19)
森町観光ボランティアガイドの会(加藤玲子会長)が、ライオンズクラブ国際協会331-C地区の年次総会で「ライオニズム大賞」を受賞した。
活躍 ボランティアガイド…13日まで「もりまち桜まつり」(30.5.9)
手作り桜湯でおもてなし。団体客向けツアーも…13日まで開催中の「もりまち桜まつり」で森町観光ボランティアガイドの会(加藤玲子会長)が活躍している。
「もりまち桜まつり」花見やイベント大盛況(30.5.8)
静岡・森町友好50周年記念し町長ら植樹…。森町で養殖したカキを堪能…。森高生、町内企業と共同開発の食品販売。森青年会議所は5日、キャンバスに手形のサクラを。
森・檀上町議の問責決議案可決「賛成議案に反対発言」(30.4.28)
町議会4月会議は27日再開し、檀上美緒子町議に対する問責決議案を賛成多数で可決した。
森に林業大学校設立を 誘致期成会、道に要望(30.4.27)
渡島・桧山管内の林産業関係者や商工業団体でつくる「森町北海道立林業大学校誘致期成会」(会長・梶谷恵造森町長)は25日、北海道立林業大学校(仮称)設立の要望書を、道水産林務部に提出した。
森蘭クルーズ 今年は46本(30.4.5)
森町と室蘭市を結ぶ「森蘭航路」を組み込んだツアーが今年も6月から8月にかけて行われる。今シーズンは昨年より12本多い計46本が企画されており、「北海道150年」を記念して明治時代に建設された森蘭航路の森桟橋跡や函館戦争ゆかりの地を巡るツアーも登場。
「ほてい牡蠣」ブランドに 森の岩村さん兄弟が生産(30.4.7)
町内尾白内の漁業岩村雅美さん(61)と和俊さん(51)の兄弟が今年、2年前から取り組んでいる森産養殖カキを「ほてい牡蠣」のブランドで本格出荷する。生食対応の加工場を建設するほか、カキ料理を提供する飲食店の開設も計画。生産者が加工、販売までを手掛ける「6次産業化」の取り組みで、兄弟は「森のカキをブランドに育てたい」と話している。
噴火湾でカキ養殖 森の岩村和俊さん(30.4.2)
森町に新しい海産ブランドが誕生した。七福神・布袋(ほてい)さまのおなかを思わせる大粒のカキ、その名を「布袋牡蠣」と命名し森漁協の岩村和俊さんが今年から本格的な出荷を始める。
「森蘭航路」災害時の輸送路に(30.4.1)
有珠山噴火から18年を迎えた31日、東日本高速道路(NEXCO東日本)北海道支社室蘭管理事務所は、室蘭港を拠点に観光船などを運航するスターマリン(室蘭)と、室蘭市と森町を結ぶ「森蘭(しんらん)航路」を災害時に利用して、社員や復旧資材を輸送してもらう協定を結んだ。
森町議会「カフェ」町民、議員の距離縮まる(30.1.21)
森町議会(野村洋議長)は、本年度から高校生以上の町民が集い、議員とコーヒーやお茶を飲みながら対話する「まちかど議会カフェ」を開いている。道南でこうした取り組みは他になく、議会との接点が少ない町民と議会との距離を縮める機会となっている。
北海道新聞パノラマどうなん「ダイヤモンド駒ケ岳」(30.1.14)
富士山頂から太陽が昇る瞬間や沈む光景は「ダイヤモンド富士」と呼ばれる。道南でこの日本一の山に匹敵するような山容を誇る山といえば、駒ケ岳(森町・鹿部町・七飯町、1131メートル)だろう。今回は駒ケ岳山頂から昇る朝日を待ち、「ダイヤモンド駒ケ岳」を狙ってみた。
「森蘭航路から考える観光」人情、思いの強さ 大きな力に(29.12.19)
函館新聞2017年回顧(4)…「こんな話があるんだけれど」。森町役場の職員から話題提供があり、昨年から1年間幾度も取材に当たったのが、クルーズ船での噴火湾を横断する森町ー室蘭市の「森蘭航路」だ。
〔道南2017 あのとき〕(3)2年目の森蘭航路(29.12.14)
噴火湾を横断し、森町と室蘭を結ぶ「森蘭航路」を組み込んだツアーの開始から2年目の今年。6月から8月までに21回のツアーが行われ、道内外から森町を訪れた観光客は500人に上った。
「砂原在住の歌手 峰さん」デビュー30周年祝いショー(29.12.7)
森町内砂原在住のプロ歌手峰功治さん(68)のデビュー30周年記念ディナーショーが3日、グリーンピア大沼で開かれた。
森三吉神社で「みそぎ」(29.10.20)
森三吉神社(本庄雅美宮司)で15日、今年の収穫を感謝する「新嘗(にいなめ)祭」と、海上安全や豊漁を願って冷水を浴びる「みそぎ神事」が行われた。
「さわらふるさとまつり」歌謡ショー、特産販売も盛況(29.9.19)
さわらふるさとまつり(実行委主催)が17日、砂原漁港西特設会場で開かれ、家族連れら約1万2千人が前川清さんの歌謡ショーなどを楽しんだ。
「ペタンク熱戦」森で交流大会(29.9.19)
第71回全国レクリエーション大会のペタンク交流大会が16日、町内青葉ケ丘公園グラウンドで開かれ、道内外から集まった愛好家が熱戦を繰り広げた。
「災害食を町特産トマトケチャップで」森高が道のレシピコンテストで特別賞(29.8.26)
道が本年度初めて実施した「北の災害食」レシピコンテストで森高校が学校特別賞を受賞し、22日に同校で贈呈式が行われた。3年生13人が町特産のトマトのケチャップを使ったレシピ13点を応募した。
「町外の学生と交流」玉川大生26人が尾白内小で授業(29.8.26)
東京都町田市にある玉川大リベラルアーツ学部の学生が22日から24日まで3日間、町内の尾白内小(井上嗣仁校長、52人)を訪れ、公開授業「森町教室」を行った。
「森蘭」経済効果広がる。今期は13回運航し終了(29.8.26)
森町と室蘭市を船で結ぶ「森蘭(しんらん)航路」を組み込んだ今シーズンのツアーが終了した。2年目の今年は6月から19日まで計13回のクルーズが行われ、379人が乗船。町内を訪れるツアー客が増え、土産や飲食、宿泊などに経済効果が広がった。
「森蘭航路ツアー2年目」町内への経済効果じわり(29.7.16)
森町と室蘭市を船で結ぶ「森蘭(しんらん)航路」を組み込んだツアーが、昨年の初実施から2年目に入った。今年は、森港から室蘭港に向かうツアーが新たに登場。町を訪れたツアー参加の観光客は13日現在で約410人と、昨年の約180人を大きく上回り、買い物や飲食などで経済波及効果が広がり始めている。天候に左右されるなどの課題もあるが、関係者たちは、「森蘭航路を森の観光の起爆剤に」と取り組みを強化している。
「16年度ふるさと納税」道南11市町 前年度超す(29.7.7)
総務省がまとめた2016年度の「ふるさと納税}実態調査の結果、道南の自治体では八雲町が全道で3番目、森町が同6番目に寄付金額が多かった。道南18市町のうち11市町が15年度より寄付金額を増やし、7市町が減らした。増やした自治体は、返礼品の内容を充実させるなど工夫したところが多かった。
ツアー客 森に今季初帰港「森蘭航路クルージング」イルカ登場に喜びの声(29.6.27)
噴火湾を横断する森-室蘭の「森蘭航路」をクルージングするツアーが24日に開かれ、34人が森港に降り立った。70~80頭のイルカの姿も見られたといい、ツアー客からは喜びの声が上がっていた。
初夏のクルーズ 噴火湾晴れ晴れ「森蘭航路」40人楽しむ(29.6.25)
森と室蘭を小型船で結ぶ「森蘭(しんらん)航路」を利用した初の日帰りツアーが24日行われ、町内や七飯など道南各地から集まった家族連れら40人が、森港から室蘭まで1時間半のクルーズを楽しんだ。
「森蘭クルーズ」森発が登場、今夏室蘭へ6回、19日第1陣(29.6.2)
森町と室蘭市を結ぶ「森蘭航路」のクルーズを組み込んだ大手旅行会社のツアーが今夏も行われる。初めて商品化された昨年は室蘭から森に向かうクルーズのみだったが。今年は森から室蘭に向かう商品も登場し、6~7月に計14本(5月31日現在)の催行が決定。
「もりまち桜まつり」サクラ満開 思い出いっぱい(29.5.10)
3日から青葉ケ丘公園などで開催中の「もりまち桜まつり」(森観光協会、実行委主催)は好天が続き、連日大勢の観光客らでにぎわっている。会場内では、サクラのガイドやさまざまなイベントが行われており、来場者はそれぞれの形で思い出づくりにも花を咲かせている。
養殖カキ大人気(29.5.10)
青葉ケ丘公園内の数々の出店の中、7日にひときわ人が集まっていたのが、森漁協組合員の岩村和俊さんが養殖したカキの試験販売のブースだった。開店前から多くの人が並び、カキの濃厚な味わいに、利用者には自然と笑顔があふれていた。
静岡県森町が新茶PR(29.5.10)
町と友好協定を結ぶ静岡県森町の太田康雄町長ら6人が7日、桜まつりに参加し、名産品のお茶を販売した。急須からいれた新茶の試飲も行い、まつりを訪れた道内外からの参加者にお茶の魅力をアピールしていた。
ふる里の会27人来町(29.5.10)
森町を離れた人たちが集まる「森町ふる里の会」の会員27人が、まつりに合わせて町を訪れた。6日から2泊3日の日程でまつりに参加したり知人との昔話で盛り上がったりするなどし、ふるさとを懐かしんだ。
グリーンピア大沼大改修、投資2億円 ファミリー層照準(29.4.27)
森町内のリゾートホテル「グリーンピア大沼」は1996年のホテル開業以来、初となる大規模改修を進めている。客室の内装やをベッドを新しくしたほか、テニスコートやフットサルコートを新たに設けた。総投資額は約2億円。
北海道中小企業家同友会函館支部 合同入社式「地域の元気つくる仕事を」(29.3.28)
新幹線トンネル掘削で重金属含む要対策土、処分候補地に八雲栄浜地区。森側反対の要請書(29.3.15)
森町のカキ 名産に育て(29.3.4)
「八雲のトンネル残土処理 候補に栄浜の民有地」重金属含有 森町民ら反発(29.2.23)
森高校放送部 地元の魅力FMで発信(29.2.11)
キャンドルイベント「オニウシ雪ほたる」(29.2.8)
道南各市町で成人式(29.1.9)

野村ひろしは、皆さんの声を行政に反映させます!

  • 野村ひろし1
  • 野村ひろし2
  • 野村ひろし3
  • 野村ひろし4
  • 野村ひろし5

  • 昭和15年7月生まれ。昭和38年、東海大学工学部電気工学科卒業。
  • 昭和54年、森町議会議員初当選。以来現在まで9期在任中。
  • 平成21年より森町議会議長。現在に至る。

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