森町を快適で住みよいまちに
議員10期目の経験と
数々の実績を生かして
頑張ります
生活のいろいろな問題について
きめ細かく対応し、
皆様の声を行政に反映させます
町内道路、給排水未整備地域
の解消のため
引き続き力を入れます
大事な子供たちのため、
地域の教育向上に力を入れます
産業、町の活性化、雇用の拡大に
力を入れます
身体の不自由な方、
お年寄りの目線で
福祉制度を充実させます

最近の出来事(平成29年以降)

詳細は各件名のをクリック  最終更新日;令和元年6月16日
年月日 件名 概要
1.5.27 「地域の話題 トークdeとーく」
・北海道新聞
「森町観光ボランティアガイドの会幹事長 長谷川清さん」…森町の青葉ケ丘公園で毎年開かれる「もりまち桜まつり」、明治時代に開設された森蘭航路(森港ー室蘭港)ツアーなどで観光客の案内役を務める森町観光ボランティアガイドの会。2005年の設立以来、幹事長を務める長谷川清さんは、町民有志とともに森町の魅力を発信し続けている。桜まつりでの活動や会の取り組みについて聞いてみた。
1.5.4 『風町だより』「百年桜」群 町民の誇り
・北海道新聞
道南有数のサクラの名所として知られる渡島管内森町の青葉ケ丘公園とオニウシ公園。隣接する計25ヘクタールの敷地に23種、1500本のサクラが植えられており、4月末から6月ごろまで花を楽しめる。青葉ケ丘公園で毎年開かれる「もりまち桜まつり」は、道内外から10万人以上が訪れる町内最大のイベントだ。
31.4.28 もりまち桜まつり「70回祝い植樹」
・北海道新聞
町内の青葉ケ丘公園で開催した「もりまち桜まつり」では、70回の節目を祝って森町固有のサクラ「森小町」の記念植樹が行われた。肌寒い天候で公園のサクラはまだつぼみの状態だが、来場者は松前神楽や和太鼓演奏を楽しんだ。
31.4.27 議長に野村氏再選 森町議会4月会議
・函館新聞、北海道新聞
改選後初めての第2回町議会4月会議が26日開かれた。正副議長選挙を行い、議長に野村洋氏(78)を再選、副議長に菊地康博氏(66)を選出した。
31.3.23 北村さん(砂原中)スノボ全日本Ⅴ、女子ハーフパイプ
・北海道新聞
砂原中2年の北村葉月さん(14)が、5日に新潟で開かれた第37回全日本スノーボード選手権大会のハーフパイプオープン女子の部で優勝した。主催するスノーボード協会(JSBA)のプロ資格も獲得。来シーズンからはプロ選手として各種大会に出場する。北村さんは「目標はオリンピック」と話し、まずは2022年の北京五輪出場を目指す。
31.1.28 噴火湾ホタテ大幅減産「今期見通し 大量死響き3分の1に
・北海道新聞
道産ホタテの約2割を占める主要産地のひとつ、噴火湾の今期(昨年10月~今年5月)の養殖水揚げ量が、昨年夏ごろに発生した原因不明の大量死により、昨期(2017年10月~18年5月)の3分の1の2万1千トンと、大幅に減産する見通しであることが、道漁連の調べで分かった。噴火湾産ホタテは2年前にも平成以降最低の1万4千トンと記録的な不漁となり、深刻な不良が短期間で相次ぐことは異例だ。
31.1.8 ふるさと納税 森町57億円、昨年4~12月「全道1位確実」
・北海道新聞
渡島管内森町の2018年度4~12月のふるさと納税寄付額が、前年同期比2倍の約57億2500万円に達した。道地域政策課によると、08年度の制度開始以来、道内自治体で寄付額が50億円を超えたのは初。
30.10.25 町観光ボランティアガイドの会ー森の隠れた歴史発掘「町民が講師、研修会開催」
・北海道新聞
森町観光ボランティアガイドの会が町民を講師に迎え、地域の歴史の裏話などについて語ってもらう活動を始めた。函館戦争開戦150年に合わせて旧幕府軍が上陸した鷲ノ木地区の歴史をテーマとし、グリーンピア大沼で21日、初回の研修会を開催。同地区で生まれ育った金谷孝己さんが、旧幕府軍に参加した先祖などについて語った。
30.10.8 地域の話題トークとーく「噴火湾でカキ養殖を始めた岩村和俊さんく
・北海道新聞
噴火湾では珍しいカキの養殖に3年前から取り組んでいる。4月には生産から販売まで行う会社を設立し、8月に生食対応の加工場を新設。今冬から道内外の飲食店などに本格出荷する。噴火湾産のカキは実入りが良く濃厚な味わいといい、イベントなどでの反応は上々だ。ホタテ漁を営んできた森町の漁師岩村和俊さんに、噴火湾でカキ養殖を始めた理由や今後の展開などを聞いた。
30.10.4 訴訟事務委託料追加せず「一般会計補正予算案を否決」
・北海道新聞
森町議会10月会議は3日再開し、町を相手取って起こされた訴訟の事務委託料など151万円を追加し、総額115億円1300万円とする本年度一般会計補正予算案を反対多数で否決した。関連する町介護サービス事業特別会計補正予算案も審議未了となり、休会した。
30.8.9 イワムラ水産が新加工場竣工 「衛生管理徹底 安全なカキを」
・函館新聞
噴火湾で初めてカキの養殖に取り組んでいるイワムラ水産(尾白内22、岩村雅美社長)の新加工場竣工式が2日、現地で開かれた。これまでできなかったカキの殻むきができるようになり、安全なカキを消費者に届ける工夫も施した。
30.7.29 時を訪ねて”1932年”初代ダービー覇者「森町出身 函館孫作」
・北海道新聞
記事1面…毎年春に開かれる競馬レース「日本ダービー(東京優駿)」は、3歳馬のナンバーワンを決める晴れ舞台。1回目が開かれたのは1932年(昭和7年)4月24日。優勝騎手は渡島管内森町出身の函館孫作(1889年~1959年)だ。
記事2面右…騎手デビュー 函館競馬か
記事2面左上…「聞きたい」今でも祖父に引け目感じる
記事2面左下…「こぼれ話」全ホースマン憧れの舞台
30.7.10 ふるさと納税 北海道5年連続1位
・北海道新聞
総務省が6日に公表した「ふるさと納税」に関する2017年度調査で、‥‥市町村別寄付額では根室市が全国8位、渡島管内森町が13位に入った。……ふるさと納税寄付額の道内ランキングは、1位根室市39億7300万円、2位渡島管内森町29億8100万円、3位釧路管内白糠町18億5600万円……
30.6.21 森高校生徒確保へ…同窓会、PTAが「応援する会」立ち上げ
・函館新聞
渡島管内で唯一「総合学科」を設置している森高校(青木祐治校長)の生徒確保に向け、同校の同窓会とPTAは25日、「道立森高校を応援する会」(仮称)を立ち上げる。少子化による生徒数減に少しでも歯止めをかけるべく、対応策を検討する。
30.5.19 森町ガイドの会「大賞」…観光での地域振興計画評価
・北海道新聞
森町観光ボランティアガイドの会(加藤玲子会長)が、ライオンズクラブ国際協会331-C地区の年次総会で「ライオニズム大賞」を受賞した。
30.5.9 活躍 ボランティアガイド…「もりまち桜まつり」で
・北海道新聞
手作り桜湯でおもてなし。団体客向けツアーも…13日まで開催中の「もりまち桜まつり」で森町観光ボランティアガイドの会(加藤玲子会長)が活躍している。
30.5.8 「もりまち桜まつり」花見やイベント大盛況。青葉ケ丘公園を舞台に多彩なイベントで花見客を喜ばせた
・函館新聞
静岡・森町友好50周年記念し町長ら植樹…静岡県森町の太田康雄町長、山本俊康議長が来町し、友好町50周年を記念し、町固有のサクラ「森小町」の植樹を行った。
森町で養殖したカキを堪能…イワムラ水産が「ほてい牡蠣」「秀峰牡蠣」としてブランド化し販売。
森高生、町内企業と共同開発の食品販売。
森青年会議所は5日、来場者の手形でキャンバスにサクラの木を。
30.4.28 森・檀上町議の問責決議案可決「賛成議案に反対発言」
・北海道新聞
町議会4月会議は27日再開し、檀上美緒子町議に対する問責決議案を賛成多数で可決した。
30.4.28 森町議員への問責決議可決
・函館新聞
町議会は27日の4月会議で、議会の品位を傷つけたとして、檀上美緒子氏に対する問責決議案を賛成多数で可決した。議決に法的拘束力はない。
30.4.27 森に林業大学校設立を 誘致期成会、道に要望
・函館新聞
渡島・桧山管内の林産業関係者や商工業団体でつくる「森町北海道立林業大学校誘致期成会」(会長・梶谷恵造森町長)は25日、北海道立林業大学校(仮称)設立の要望書を、道水産林務部に提出した。
30.4.22 北海道新聞日曜ナビに「本と旅する”森町”」として森町とUFOの話を紹介
・北海道新聞
1面…「駒ケ岳に消えた発光体」1974年夏、噴火湾に面する砂原町(現・渡島管内森町砂原地区)に出現した発光体も、宇宙人絡みのUFOとして語り継がれている。
2面…「UFOと榎本武揚」の町に~砂原騒動は翌年、テレビドラマになった。北海道放送(HBC)制作の日曜劇場で、大滝秀治主演の「うちのホンカン」シリーズ。~
30.4.7 ほてい牡蠣」ブランドに 森の岩村さん兄弟が生産
・北海道新聞
町内尾白内の漁業岩村雅美さん(61)と和俊さん(51)の兄弟が今年、2年前から取り組んでいる森産養殖カキを「ほてい牡蠣」のブランドで本格出荷する。生食対応の加工場を建設するほか、カキ料理を提供する飲食店の開設も計画。生産者が加工、販売までを手掛ける「6次産業化」の取り組みで、兄弟は「森のカキをブランドに育てたい」と話している。
30.4.5 森蘭クルーズ 今年は46本
・北海道新聞
森町と室蘭市を結ぶ「森蘭航路」を組み込んだツアーが今年も6月から8月にかけて行われる。今シーズンは昨年より12本多い計46本が企画されており、「北海道150年」を記念して明治時代に建設された森蘭航路の森桟橋跡や函館戦争ゆかりの地を巡るツアーも登場。
30.4.2 噴火湾でカキ養殖ー身入りぷっくり「布袋牡蠣」 森の岩村和俊さん
・週刊水産新聞
森町に新しい海産ブランドが誕生した。七福神・布袋(ほてい)さまのおなかを思わせる大粒のカキ、その名を「布袋牡蠣」と命名し森漁協の岩村和俊さんが今年から本格的な出荷を始める。
30.4.1 「森蘭航路」災害時の輸送路に
・北海道新聞
有珠山噴火から18年を迎えた31日、東日本高速道路(NEXCO東日本)北海道支社室蘭管理事務所は、室蘭港を拠点に観光船などを運航するスターマリン(室蘭)と、室蘭市と森町を結ぶ「森蘭(しんらん)航路」を災害時に利用して、社員や復旧資材を輸送してもらう協定を結んだ。
30.1.21 森町議会「カフェ」町民、議員の距離縮まる
・函館新聞
森町議会(野村洋議長)は、本年度から高校生以上の町民が集い、議員とコーヒーやお茶を飲みながら対話する「まちかど議会カフェ」を開いている。道南でこうした取り組みは他になく、議会との接点が少ない町民と議会との距離を縮める機会となっている。
30.1.14 北海道新聞パノラマどうなん「ダイヤモンド駒ケ岳」
・北海道新聞
富士山頂から太陽が昇る瞬間や沈む光景は「ダイヤモンド富士」と呼ばれる。道南でこの日本一の山に匹敵するような山容を誇る山といえば、駒ケ岳(森町・鹿部町・七飯町、1131メートル)だろう。今回は駒ケ岳山頂から昇る朝日を待ち、「ダイヤモンド駒ケ岳」を狙ってみた。
29.12.19 「森蘭航路から考える観光」人情、思いの強さ 大きな力に
・函館新聞
函館新聞2017年回顧(4)…「こんな話があるんだけれど」。森町役場の職員から話題提供があり、昨年から1年間幾度も取材に当たったのが、クルーズ船での噴火湾を横断する森町ー室蘭市の「森蘭航路」だ。
29.12.14 〔道南2017 あのとき(3)2年目の森蘭航路
・北海道新聞
噴火湾を横断し、森町と室蘭を結ぶ「森蘭航路」を組み込んだツアーの開始から2年目の今年。6月から8月までに21回のツアーが行われ、道内外から森町を訪れた観光客は500人に上った。名産のいかめしや水産物などの土産品、飲食、宿泊などに経済効果が広がった。
29.12.7 「砂原在住の歌手 峰さん」デビュー30周年祝いショー
・北海道新聞
森町内砂原在住のプロ歌手峰功治さん(68)のデビュー30周年記念ディナーショーが3日、グリーンピア大沼で開かれた。峰さんは、道南各地から集まったファン約300人を前にデビュー曲やご当地ソングなどを熱唱した。
29.10.20 森三吉神社で「みそぎ」
・北海道新聞
森三吉神社(本庄雅美宮司)で15日、今年の収穫を感謝する「新嘗(にいなめ)祭」と、海上安全や豊漁を願って冷水を浴びる「みそぎ神事」が行われた。
29.9.19 「さわらふるさとまつり」歌謡ショー、特産販売も盛況
・北海道新聞
さわらふるさとまつり(実行委主催)が17日、砂原漁港西特設会場で開かれ、家族連れら約1万2千人が前川清さんの歌謡ショーなどを楽しんだ。
29.9.19 「ペタンク熱戦」森で交流大会
・北海道新聞
第71回全国レクリエーション大会のペタンク交流大会が16日、町内青葉ケ丘公園グラウンドで開かれ、道内外から集まった愛好家が熱戦を繰り広げた。
29.8.26 「災害食を町特産トマトケチャップで」森高が道のレシピコンテストで特別賞
・北海道新聞
道が本年度初めて実施した「北の災害食」レシピコンテストで森高校が学校特別賞を受賞し、22日に同校で贈呈式が行われた。3年生13人が町特産のトマトのケチャップを使ったレシピ13点を応募した。
29.8.26 「町外の学生と交流」玉川大生26人が尾白内小で授業
・北海道新聞
東京都町田市にある玉川大リベラルアーツ学部の学生が22日から24日まで3日間、町内の尾白内小(井上嗣仁校長、52人)を訪れ、公開授業「森町教室」を行った。
29.8.26 「森蘭」経済効果広がる。今期は13回運航し終了
・北海道新聞
森町と室蘭市を船で結ぶ「森蘭(しんらん)航路」を組み込んだ今シーズンのツアーが終了した。2年目の今年は6月から19日まで計13回のクルーズが行われ、379人が乗船。町内を訪れるツアー客が増え、土産や飲食、宿泊などに経済効果が広がった。
29.7.16 「森蘭航路ツアー2年目」町内への経済効果じわり
・北海道新聞
森町と室蘭市を船で結ぶ「森蘭(しんらん)航路」を組み込んだツアーが、昨年の初実施から2年目に入った。今年は、森港から室蘭港に向かうツアーが新たに登場。町を訪れたツアー参加の観光客は13日現在で約410人と、昨年の約180人を大きく上回り、買い物や飲食などで経済波及効果が広がり始めている。天候に左右されるなどの課題もあるが、関係者たちは、「森蘭航路を森の観光の起爆剤に」と取り組みを強化している。
写真
29.7.7 「16年度ふるさと納税」道南11市町 前年度超す
・北海道新聞
総務省がまとめた2016年度の「ふるさと納税}実態調査の結果、道南の自治体では八雲町が全道で3番目、森町が同6番目に寄付金額が多かった。道南18市町のうち11市町が15年度より寄付金額を増やし、7市町が減らした。増やした自治体は、返礼品の内容を充実させるなど工夫したところが多かった。
29.6.27 ツアー客 森に今季初帰港「森蘭航路クルージング」イルカ登場に喜びの声
・北海道新聞
噴火湾を横断する森-室蘭の「森蘭航路」をクルージングするツアーが24日に開かれ、34人が森港に降り立った。70~80頭のイルカの姿も見られたといい、ツアー客からは喜びの声が上がっていた。
29.6.25 初夏のクルーズ 噴火湾晴れ晴れ「森蘭航路」40人楽しむ
・北海道新聞
森と室蘭を小型船で結ぶ「森蘭(しんらん)航路」を利用した初の日帰りツアーが24日行われ、町内や七飯など道南各地から集まった家族連れら40人が、森港から室蘭まで1時間半のクルーズを楽しんだ。
29.6.2 「森蘭クルーズ」森発が登場、今夏室蘭へ6回、19日第1陣
・北海道新聞
森町と室蘭市を結ぶ「森蘭航路」のクルーズを組み込んだ大手旅行会社のツアーが今夏も行われる。初めて商品化された昨年は室蘭から森に向かうクルーズのみだったが。今年は森から室蘭に向かう商品も登場し、6~7月に計14本(5月31日現在)の催行が決定。町内で宿泊するツアーもあり、経済波及効果が期待される。町は観光客に森の魅力をPRし、地域の活性化につなげようと、受け入れ態勢を強化する。
29.5.10 「もりまち桜まつり」サクラ満開 思い出いっぱい
・函館新聞
3日から青葉ケ丘公園などで開催中の「もりまち桜まつり」(森観光協会、実行委主催)は好天が続き、連日大勢の観光客らでにぎわっている。会場内では、サクラのガイドやさまざまなイベントが行われており、来場者はそれぞれの形で思い出づくりにも花を咲かせている。
29.5.10 「もりまち桜まつり」養殖カキ大人気
・函館新聞
青葉ケ丘公園内の数々の出店の中、7日にひときわ人が集まっていたのが、森漁協組合員の岩村和俊さんが養殖したカキの試験販売のブースだった。開店前から多くの人が並び、カキの濃厚な味わいに、利用者には自然と笑顔があふれていた。
29.5.10 「もりまち桜まつり」静岡県森町が新茶PR
・函館新聞
町と友好協定を結ぶ静岡県森町の太田康雄町長ら6人が7日、桜まつりに参加し、名産品のお茶を販売した。急須からいれた新茶の試飲も行い、まつりを訪れた道内外からの参加者にお茶の魅力をアピールしていた。
29.5.10 「もりまち桜まつり」ふる里の会27人来町
・函館新聞
森町を離れた人たちが集まる「森町ふる里の会」の会員27人が、まつりに合わせて町を訪れた。6日から2泊3日の日程でまつりに参加したり知人との昔話で盛り上がったりするなどし、ふるさとを懐かしんだ。
29.4.27 グリーンピア大沼大改修、投資2億円 ファミリー層照準
・北海道新聞
森町内のリゾートホテル「グリーンピア大沼」は1996年のホテル開業以来、初となる大規模改修を進めている。客室の内装やをベッドを新しくしたほか、テニスコートやフットサルコートを新たに設けた。総投資額は約2億円。
29.3.28 北海道中小企業家同友会函館支部 合同入社式「地域の元気つくる仕事を」
・北海道新聞
北海道中小企業家同友会函館支部は27日、会員企業の合同入社式を函館市末広町の五島軒本店で開いた。各社の採用意欲の高まりを受け、2008年以降の10年間で最多の新人61人が出席した。
29.3.15 新幹線トンネル掘削で重金属含む要対策土、処分候補地に八雲栄浜地区。森側反対の要請書
・函館新聞
北海道新幹線の札幌延伸に伴い建設が進む立岩トンネルで、掘削土から重金属を含む「要対策土」が見つかり、その処分候補地に八雲町栄浜地区の民有地が挙がっていることが分かった。森側では町や地域住民の反発する動きが加速。14日には梶谷恵造町長らが反対の要請書を提出した。
29.3.4 森町のカキ 名産に育て
・北海道新聞
森漁協の組合員岩村和俊さんがカキの養殖を本格化させている。昨年から養殖を始め、今年2月に行われたさっぽろ雪まつりに7千個を初出荷。噴火湾で育ったカキは味が濃厚で観光客らに好評だったという。
29.2.23 「八雲のトンネル残土処理 候補に栄浜の民有地」重金属含有 森町民ら反発
・北海道新聞
北海道新幹線の札幌延伸に向け建設が進む立岩トンネル(八雲町-長万部町間)の残土のうち重金属を含んだ要対策土の処分地として、工事主体の鉄道建設・運輸施設整備支援機構が、八雲町栄浜地区の民有地を新たな候補地として検討していることが分かった。森町との境界にあり、森町や森町の町内会、漁業団体などが重金属流出などの恐れから強く反発している。
29.2.11 森高校放送部2人の1年生 地元の魅力FMで発信
・北海道新聞
森高校放送部の1年生2人が、函館の地域FM局「FMいるか」で1月から月1回、番組を受け持ち、森町の話題や地域の魅力を発信している。2人は幼なじみで息のあった軽妙なトークが持ち味。「森町をたくさんの人に知ってほしい」と奮闘している。
29.2.8 キャンドルイベント「オニウシ雪ほたる」
・北海道新聞
森町内のオニウシ公園を町民手作りのキャンドルで彩るイベント「オニウシ雪ほたる」が4日夜、同公園で開かれ、親子連れら約300人が雪におおわれた公園を照らす優しい明かりを楽しんだ。
29.1.9 道南各市町で成人式
・函館新聞
北斗市など道南各市町で8日、成人式が行われた。森町は町公民館を会場に、対象者168人のうち、男性59人、女性62人の計131人が出席した。野村悠多さん(20)、島野菜々さん(同)が代表して新成人の宣誓、式辞で三輪雅子教育長が「町で生まれ育った自分に自信と誇りを持って人生を歩んでほしい」とエール。梶谷恵造町長と野村洋町議会議長が祝辞を送った。

  • 昭和15年7月生まれ。昭和38年、東海大学工学部電気工学科卒業。
  • 昭和54年、森町議会議員初当選。以来現在まで10期在任中。
  • 平成21年より森町議会議長。現在に至る。

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