森町を快適で住みよいまちに
議員10期目の経験と
数々の実績を生かして
頑張ります
生活のいろいろな問題について
きめ細かく対応し、
皆様の声を行政に反映させます
町内道路、給排水未整備地域
の解消のため
引き続き力を入れます
大事な子供たちのため、
地域の教育向上に力を入れます
産業、町の活性化、雇用の拡大に
力を入れます
身体の不自由な方、
お年寄りの目線で
福祉制度を充実させます

出来事;備忘録(平成26年)

年月日 件名 概要
26.12.5 森町、元薬剤師を提訴へ 医薬品横流し 1億円の損害賠償求める
・北海道新聞

森町の町国保病院で医薬品を横流しして利益を得て、業務上横領などの罪で有罪が確定した同病院の元薬剤師、村上恵一受刑者(57)に対し、森町と国保病院は5日、総額約1億円の損害賠償を求める民事訴訟を、函館地裁に起こす方針を決めた。

26.11.6 森町公認「どさんこ酒場森町しげぞう」が官庁街に2号店
・北海道新聞
森町が公認するご当地居酒屋「どさんこ酒場森町しげぞう」の2号店「霞ヶ関店」が東京にオープンする。昨年3月の銀座店(現在は八重洲に移転)に続く出店。オープン前日には同所でレセプションが開かれ、梶谷恵造町長や野村洋議長らが出席予定。
26.10.31 北電再値上げ問題で、森町議会が意見交換会
・北海道新聞
北電の電気料金値上げを控え、森町議会は29日、基幹産業の水産加工業者代表10人との意見交換会を開いた。業者からは「小売向け商品に価格を転嫁することは難しい」などの厳しい経営の状況の訴えや、「森町独自の発電の道を探してほしい」といった要望も出された。野村議長は「切実な思いをいただいた。今後の活動で、できるだけ取り組んでいきたい」と答えた。
26.9.27 北電再値上げ反対意見書、道南議会ではー。森町議会は近隣町議会に意見書案提出を促す。
・北海道新聞
北電再値上げに対し道南の議会では、26日までに反対意見書案を6市町議会が可決し、計画見直しを求めた。森町議会は近隣町議会にも意見書案提出を促し、北電を「包囲」しようとする動きも見せた。森町議会の野村洋議長らは、自らの議会にとどまらず、八雲や長万部、鹿部などの近隣町議会にも議会としての意思表示を働きかけ、意見書案の文案を送付した。
26.9.13 森町議会、全決算5年ぶりに認定
・北海道新聞
決算の4年連続不認定が続いていた森町議会で、2013年度分はすべての決算が認定された。地方自治では異例ともいえる事態がようやく解消された。
26.9.10 北電料金、道内5議会再値上げ反対、意見書案可決へ
・北海道新聞
北電の電気料金再値上げに関して、歌志内市や渡島管内森町など道内5市町議会で、反対や撤回などを求める意見書案が可決される見通し。議会からの反対論はさらに広がることも予想される。
26.8.25 環駒ケ岳3町「地域資源活用 誘客狙う」
・函館新聞
秀峰・駒ケ岳を囲む七飯、森、鹿部の3町でつくる「環駒ケ岳広域観光協議会」(事務局・森町)が今月19日に開いたワークショップで、メンバーが熱い議論を交わした。
26.6.9 アイヌ民族の漁船、森町に譲渡
・北海道新聞
青森市のみちのく北方漁船博物館(3月閉館)に収蔵されていたアイヌ民族の小型海洋船「モチップ」が、森町に無償で譲渡されることになった。
26.6.9 5、6月の日曜日に開かれている濁川の新鮮な野菜を直売する温泉市
・北海道新聞
「地熱の里」として知られる森町濁川地区の新鮮な野菜を直売する温泉市。濁川地区では温泉熱や地熱を利用したハウスで、トマトやキュウリなどを栽培している。5、6月の毎週日曜の正午、渡島濁川郵便局近くの倉庫の前で整理券を配り、午後2時から販売している。
26.5.10 道南市町の20~39歳女性人口推計ー女性半減、道南は14市町。自治体に募る危機感
・北海道新聞
日本創成会議が発表した2040年の人口推計で、道南では18市町のうち14市町で20~39歳女性の人口減少率(10年比)が5割を上回った。子どもを産む中心世代の大半が姿を消す計算で、自治体関係者は急激な人口減に危機感を募らせる。
26.4.4 2014年度予算案「医療費助成中学まで拡大」
・函館新聞
森町の2014年度一般会計予算案は2013年度当初と比べ10.7%増の97億7790万円となった。主要施策では、小学生までが対象だった医療費全額助成を8月から、中学生まで拡大させる。
26.3
行財政改革等
「行財政改革等に関する調査特別委員会最終報告書」
・報告書(続き)
26.2.6 農業に情報通信技術と地熱活用「濁川でスマートアグリ」
・北海道新聞
情報通信技術(ICT)を活用してハウス栽培の効率化を図る「スマートアグリ構想」を、渡島総合振興局が町内濁川地区で進めている。4月以降、地元農家も参加する官民の研究会を立ち上げる方針。
26.2.6 森前町長の有罪が最高裁で確定
・北海道新聞
2012年の森町長選で公選法違反の罪に問われた前町長の佐藤克男被告について、最高裁第3小法廷は、前町長側の上告を棄却。禁錮6カ月、執行猶予5年の有罪が確定。

  • 昭和15年7月生まれ。昭和38年、東海大学工学部電気工学科卒業。
  • 昭和54年、森町議会議員初当選。以来現在まで10期在任中。
  • 平成21年より森町議会議長。現在に至る。

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